この道具の仕組み
0〜9(かけ算は1〜9、ひき算の上段は10〜19)から重複なく指定マス数だけ選び、Fisher-Yatesアルゴリズムで並べ替えて上段と左列に配置します。各マスの答えは、たし算・かけ算が「左の数と上の数」、ひき算が「上の数 − 左の数」です。ひき算の上段を10〜19にしているため、答えが負になりません。
入力と結果の例
作成例
- 入力
- たし算・10マス・2枚・答えあり
- 結果
- 百マス計算2枚と答え2枚、計4ページのPDF
使う前に知っておくこと
- 01実行するたびに数字の並びが変わります。同じ問題をもう一度出すことはできないため、必要な枚数をまとめて作ってください。
- 02答えのページを付けたまま渡すと答えが見えます。印刷後に切り分けてください。
- 03わり算、小数、分数、筆算には対応していません。