10進時間↔時分変換

10進時間↔時分変換は、勤怠計算で使う10進の時間(7.5h)と時刻表記(7:30)を相互に変換します。 入力内容はこの端末のブラウザ内で処理し、結果と前提を同じ画面で確認できます。

入力はブラウザ内で処理登録不要最終検証 2026.07.15

入力する

見えている項目だけで使えます。

結果を見る

入力すると、すぐに更新されます。

時:分表記7:30
合計分450分
端数0分(丸め済み)

分は四捨五入しています。勤怠システムの丸めルール(切捨て・15分単位等)は各社の規定を確認してください。

この道具の仕組み

10進 → 時分: 小数部 × 60 を分にします。時分 → 10進: 分 ÷ 60 を加えます。

入力と結果の例

入力例

入力
7.75
結果
7:45

使う前に知っておくこと

  • 01入力値や前提条件によって、実際の結果と差が出る場合があります。
  • 02重要な判断に使う場合は、元資料や公式情報でも確認してください。
  • 03極端に大きい値や長い入力では、ブラウザの数値・処理上限の影響を受けます。
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