ガントチャートPDF作成

ガントチャートPDF作成は、工程名と期間を書くだけで、日付目盛り付きのガントチャートPDFを作ります。 入力欄を埋めて実行すると、日本語フォントを埋め込んだPDFをこの端末内で組み立てます。その場でプレビューを確認してから保存できます。

入力はブラウザ内で処理登録不要最終検証 2026.07.15

入力する

よく使う内容をあらかじめ入れています。書き換えてお使いください。

詳細設定必要なときだけ変更できます

確認して保存する

1ページ目のプレビューで内容を確かめてから保存できます。

内容を入力して「PDFを作成する」を押すと、ここにプレビューが表示されます。

この道具の仕組み

全工程の最早開始日から最遅終了日までを表示期間とし(表示開始日・表示日数を入れた場合はそちらを優先)、1日あたりの列幅 = 目盛り領域の幅 ÷ 表示日数で割り付けます。各工程のバーは 開始日からの経過日数 × 列幅 の位置に、日数 × 列幅 の長さで描きます。日数は両端を含めて数えます(8/3開始・5日なら8/7終了)。

入力と結果の例

作成例

入力
5工程・2026-08-03から・日ごと目盛り
結果
8/3から9/26までの58日分・5本のバーを引いたガントチャートPDF

使う前に知っておくこと

  • 01工程は24行、表示期間は120日までです。長期計画は期間を分けて出力してください。
  • 02工程どうしの依存関係(前工程が終わらないと始まらない、など)は線で表しません。並べた順にそのまま描きます。
  • 03進捗率や実績バーの重ね描きには対応していません。
  • 04土日の色分けは休業日の目安です。祝日は判定しません。
  • 05「今日の位置に線を引く」を有効にすると、出力は実行した日によって変わります。日付を固定した資料に使う場合は無効にしてください。
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