この道具の仕組み
サークル法(円卓法)で組みます。1人を固定して残りを1つずつ回転させ、向かい合った者同士を対戦させると、n−1節ですべての組み合わせが1回ずつ実現します。参加者が奇数のときは休みを1つ加えます。
入力と結果の例
入力例
- 入力
- 5チーム・1回戦総当たり
- 結果
- 10試合・5節(毎節1チーム休み)
使う前に知っておくこと
- 01対戦順は機械的に決まります。特定カードを最終節にするなどの調整はできません。
- 02実力に応じたシード配置は行いません(総当たりのため順位に影響しません)。
- 03コート番号は表示上の割り当て目安で、移動時間や連戦は考慮していません。