JSON整形・検証

APIレスポンスや設定ファイルを貼り付けて、インデント付き表示、1行圧縮、構文チェックを切り替えられます。解析に失敗した場合は可能な範囲で行・列を示し、元データを変えずに修正箇所を探せます。

入力はブラウザ内で処理登録不要最終検証 2026.07.15
1

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見えている項目だけで使えます。

出力形式
詳細設定インデント幅を変更する
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2

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入力すると、すぐに更新されます。

整形できました76 文字構文を検証済み
入力50文字
出力76文字
形式2 spaces
処理LOCAL
{
  "name": "日々ツールズ",
  "tools": [
    "計算",
    "変換"
  ],
  "local": true
}

JSON.parseで構文を検証してから整形します。コメント、末尾カンマ、NaNは標準JSONではありません。

この道具の仕組み

標準のJSON構文として解析し、成功時は指定したインデント幅で再シリアライズします。圧縮時は意味を保ったまま構文上不要な空白と改行だけを除きます。

入力と結果の例

1行JSONを整形

入力
{"name":"Mina","active":true}
結果
2スペースで改行・インデントしたJSON

JSONを圧縮

入力
{ "count": 3 }
結果
{"count":3}

末尾カンマを検出

入力
{"items":[1,2,]}
結果
構文エラー:配列の末尾カンマ付近

使う前に知っておくこと

  • 01コメント、末尾カンマ、undefined、NaNを含むJSON5やJavaScriptオブジェクト記法は扱いません。
  • 02重複キーはパーサーの仕様上、後の値で上書きされる可能性があります。
  • 03非常に大きなJSONはブラウザのメモリを消費し、操作が遅くなる場合があります。
  • 04整形はデータの意味やスキーマの正しさまで検証するものではありません。
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