URLクリーナー

長いURLを貼り付けると、utm_*や広告クリックIDなど代表的な追跡パラメータを候補として示します。削除前後を比較し、残したいパラメータを個別に選びながら、ページ本体へ到達する短いURLを作れます。

入力はブラウザ内で処理登録不要最終検証 2026.07.15
1

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見えている項目だけで使えます。

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2

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入力すると、すぐに更新されます。

追跡パラメータを削除2 件utm_source, utm_campaign
削除前73文字
削除後38文字
署名パラメータなし
アクセスしていません
https://example.com/item?id=42#details

パス、必要な検索条件、#以降のフラグメントは残します。リンク先へアクセスせず文字列だけを処理します。

この道具の仕組み

URL標準の構成要素として解析し、既知の追跡パラメータ名と利用者が選択した項目だけをクエリから削除します。パス、フラグメント、残りの値は維持して再構成します。

入力と結果の例

UTMを削除

入力
https://example.com/item?utm_source=sns&id=42
結果
https://example.com/item?id=42

広告IDを削除

入力
https://example.com/?gclid=abc123
結果
https://example.com/

必要な検索条件を保持

入力
https://example.com/search?q=book&utm_campaign=sale
結果
https://example.com/search?q=book

使う前に知っておくこと

  • 01サイト独自名の追跡パラメータは自動候補に含まれない場合があります。
  • 02商品IDや検索条件など必須パラメータを消すとリンク先の内容が変わる可能性があります。
  • 03パス自体や短縮URL内部に埋め込まれた追跡情報は除去できません。
  • 04リンク先の安全性、リダイレクト、マルウェアの有無は検査しません。
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