JWTデコーダ

JWTデコーダは、JWTのheader・payloadをBase64URLデコードし、有効期限表記も確認します。 入力内容はこの端末のブラウザ内で処理し、結果と前提を同じ画面で確認できます。

入力はブラウザ内で処理登録不要最終検証 2026.07.15

入力する

見えている項目だけで使えます。

結果を見る

入力すると、すぐに更新されます。

デコード結果期限指定なし
HEADER
{
  "alg": "HS256",
  "typ": "JWT"
}

PAYLOAD
{
  "sub": "1234567890",
  "name": "John Doe",
  "iat": 1516239022
}

TIME
exp: なし
iat: 2018-01-18T01:30:22.000Z

内容を読むだけで、署名の正当性は検証していません。秘密情報をJWTへ入れないでください。

この道具の仕組み

ピリオドで3部分へ分け、headerとpayloadのBase64URLをUTF-8 JSONへ戻します。exp・iatはUnix秒からISO日時へ変換します。

入力と結果の例

入力例

入力
header.payload.signature
結果
整形したheader / payload / exp・iat

使う前に知っておくこと

  • 01署名検証を行わないため、表示内容が改ざんされていないことは保証できません。
  • 02トークンは外部へ送信しませんが、画面共有やコピー先での漏えいに注意してください。
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