この道具の仕組み
各文字のコードポイント(U+)、10進値、UTF-8バイト列を表示し、NFC/NFD正規化の違いを確認します。
入力と結果の例
入力例
- 入力
- あ😀A
- 結果
- U+3042、U+1F600、U+0041
使う前に知っておくこと
- 01入力値や前提条件によって、実際の結果と差が出る場合があります。
- 02重要な判断に使う場合は、元資料や公式情報でも確認してください。
- 03極端に大きい値や長い入力では、ブラウザの数値・処理上限の影響を受けます。
Unicodeコードポイント確認は、各文字のUnicodeコードポイント・UTF-8バイト・正規化形を一覧にします。 入力内容はこの端末のブラウザ内で処理し、結果と前提を同じ画面で確認できます。
見えている項目だけで使えます。
入力すると、すぐに更新されます。
あ U+3042 10進12354 UTF-8: E3 81 82 😀 U+1F600 10進128512 UTF-8: F0 9F 98 80 A U+0041 10進65 UTF-8: 41
正規化による違いはありません。 絵文字や結合文字は、見た目1文字でも複数のコードポイントで構成される場合があります。
各文字のコードポイント(U+)、10進値、UTF-8バイト列を表示し、NFC/NFD正規化の違いを確認します。